ベストセラー作家の個人授業

著者としての心構え

引き続き『中山 和義』さんとの会話から・・・

 

 

 

大切なことに気づく24の物語~読むだけで人生がうまくいく「心のサプリ」~

 

 

中山先生が僕にサラッとこう話してくれました。

 

僕はね、本を書くということは『自分の人生がどうありたいか』だと思いますよ。

究極『自分の人生をどうしたいの?』という問いに、自分で答えていくことです。

 

これは難しいかもしれないけど、実はこれが自分のためにも一番大事だと思う。

そうでなければ読者に伝わる文章は書けない気がするんです。

 

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一番大切なことはとてもシンプルでいて、深い話でした。

 

ある意味では、この質問(人生がどうありたいのか、どうしたいのか)は自分の最終目標(到達地点)のような自分のゴールイメージでしょうか?

 

と言うことは、ゴールしてからスタート(書き始める)するということ?

 

頭がグルグル回って(混乱)しまいますが^^

 

とても大切な話(深い話)を聞くことができたと思っています。

 

 

感謝!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日もなかよし弁当をご利用いただきまして、ありがとうございました。

感謝しています。

 

 

 

 

 

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今回も気づきがありました。

 

何か人の話を聞きに行く時(セミナーでも講演会でも勉強会でも)に前もって、

『これだけは絶対に聞こう』『聞いて帰ろう』『聞いてやるんだ~^^』という強い気持ちを持って参加すると不思議とそれを聞くチャンスに恵まれます(チャンスに気づける!)

 

それがチャンスの女神であれ、引き寄せの法則であれ、潜在意識の問題であれどうでもいいのです。

 

 

例えば質問タイムがあった時に、司会者がそれでは『質問がある方~』と呼びかけます。

 

その時に自然に『手』が挙がります、無意識に、勝手に、誰かが自分の手を挙げています(笑

 

もし、緊張して手が挙がらなかったとしても大丈夫です、必ず自分を指してもらえます^^

 

そんなものです^^、それが今回の僕の気づきです。

 

 

 

 

≪のっくんセラピー≫

『司会者が誰か質問ありますか~と言ったら、「誰か質問あり・・」くらいで手を挙げよう』

 

それいいね~^^//

 

 

 

お店の裏の顔 ^^
お店の裏の顔 ^^